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夢のような日々があった過去

ちょっと前の話になるんですが、単身赴任していた時期があったんです。その時期は風俗三昧というか、夢のような時間でした。子供もいるので家族全体としての転勤は難しいなど。それで自分だけでという形になりました。会いに来てもらうのは申し訳ないので、休日はたまに自分が帰宅する形だったんですね。ただ飛行機で2時間弱ですかね。相当遠いのであまりめったには帰宅出来ませんが、半年弱なので良いかなと。その間こそ、自分にとって風俗のゴールデンタイムだったんですよ。会社からはウィークリーマンションを用意されたんですよね。そのウィークリーマンションはかなり広かったんです。そこに女の子を呼んで楽しむ…。風俗店に行くんじゃなくてデリヘルを楽しんだんです。妻がいたら自宅に呼ぶことなんてまず出来ません。更には会社から貸与されたウィークリーマンションなので別に自宅ではないんです。ノーリスクで自宅でのプレイを味わえる…思い出しても最高です。

イマラチオ風のフェラをしてくれた風俗嬢

俺は今までフェラで射精をしたことがない。たぶん、今までフェラをしてくれた女性があまりテクがなかったんだと思うけど、せっかくならフェラでおもいっきり気持ちよくなってみたかった。恋人やセフレで気持ちよくなれないならフェラテクのある風俗嬢とエッチすれば気持ちよくなれそうだったので、フェラが得意な女性が在籍しているデリヘルを探してみた。風俗関係のまとめサイトを見てみると、絶妙なフェラをする風俗嬢が近所のデリヘルに在籍していたので、俺は彼女を指名して予約をした。家に来た彼女に「フェラで射精したい」と伝えると、彼女は初めにシャワーを浴びてエッチの準備をした。その後、バスルーム内でフェラをしてくれたんだけど、弱めの刺激ではあまり気持ちよくなかった。彼女は肉棒が大きくならないのを確認してから、イマラチオ風の刺激が強いフェラに切り替えた。イヤらしい音がバスルーム内に響き、俺は何とも言えないエロい気分になった。さらに彼女に刺激されると、俺は口内射精をして彼女に精液を飲ませた。

[ 2016-09-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談