>  > 悩むのもまた、風俗の楽しさですよ

悩むのもまた、風俗の楽しさですよ

風俗をと思っても、女の子がこれだけ多いと実際に誰にするのかで悩むのは仕方ないというか、むしろよく分かる話かなとおも思うんですよね。自分も予め「今日は〇ちゃんと楽しもう」って思っている時はいいんですけど、誰にしようかなって考え出すとそれこそキリがないというか(笑)とにかく多くの候補がいますので、誰にすべきかで悩むのも珍しくはないんですけど、それもまた風俗の楽しさなんじゃないかなとは思いますよね。風俗は実際に直接楽しむのも魅力というかそれが風俗だろうって思うかもしれませんけど、誰にしようかあれこれ考えるのもまた、それはそれで楽しいものになるんじゃないかなとも思うんですよね。だから自分にとって風俗の楽しみ方はいろいろな手法があるので決して女の子と遊んでいる時だけではなく、それ以外の時間も含めて「楽しい風俗の時間」って解釈するようにしています。だから候補が見つからないとしても、それはそれで仕方ないかなと。

たくさんの思い出がある女の子

たくさんの思い出がある今回の風俗嬢ですが、ついに卒業をするという情報をキャッチしましたので会いに行って来ました。彼女はとにかく最初から完璧な接客でしたので驚いたもんだったんですが、どことなく距離を感じていました。何回か入っていくと実は人見知りだという事が分かったので、接し方を変えてみるとどんどん自分に対して打ち解けてくれるようになりました。お店で会う時間は限られていますが、自分が利用するとお互い楽しい時間を過ごせていたと思います。そんなデリヘル嬢ですが、やはりいなくなるとしったらさみしくなりますよね。かなり良い思いをさせてもらった自分としては最後もたっぷりと遊ばせてもらおうと思いました。今回はいつも攻めてもらってばかりでしたが、こちらから全力で風俗嬢を攻めることにしたんです。いやらしい技を1つ1つ行なって行きましたが、本当に気持ちよくなってくれたようで嬉しかったですね。デリヘル嬢が素人である自分の技でいってくれるなんて信じられなかったですからね。

[ 2016-08-09 ]

カテゴリ: 風俗体験談